東大・海外大学(HYP)合格・「日本語も英語も」のためにやったこと

【Episode1】2歳 プリスクール検討〜乗り気の父、乗り気じゃない母〜

 
【Episode1】
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【ニックネーム】 キャラメルはいらない 【自己紹介】 海外経験もなく、普通に大学を卒業、就職して、職場結婚した専業主婦です。 英語が苦手なのに何故か息子をインターナショナルスクール通わせることになり悪戦苦闘。生まれてから書いていた育児日記をベースに4コマ漫画にしてみました。都内在住。
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息子が2歳になる頃、“この年齢にしかできないこと、やっておくと良いことで、将来役に立つことは何か?”が夫婦の会話の話題になることも。

プリスクールの存在を知った時、主人は“これだ!”と思ったみたい。それは、単に英語ができるようになるということでなく、日本にいながら外国人の考え方や習慣、ひいては文化まで理解できるようになれるかもしれない、将来はそのレベルで外国人と接することのできる人材が求められると思ったからだそう。

主人の考えはよく理解できたけれど、息子との時間をもう少し楽しみたかった私は“それって 今じゃなきゃダメ?3歳になってからでいいじゃない”と思ってた。

 

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【ニックネーム】 キャラメルはいらない 【自己紹介】 海外経験もなく、普通に大学を卒業、就職して、職場結婚した専業主婦です。 英語が苦手なのに何故か息子をインターナショナルスクール通わせることになり悪戦苦闘。生まれてから書いていた育児日記をベースに4コマ漫画にしてみました。都内在住。
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