東大・海外大学(HYP)合格・「日本語も英語も」のためにやったこと

インターナショナルスクールやプリスクールはどのような基準で選びましたか?

 
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2歳の息子をプリスクールに通わせることになった母。息子がセミリンガルにならないよう、「日本語も英語も」育てるために意識してやっていたこと、当時は意識してやっていなかったけれど、今になって“やって良かった”と実感していることを書いています。
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当時は、両親ともに日本人で英語が苦手でも受けてもらえるインター(プリスクール)で、経済的に継続可能な所というくらいです。ただ、ネイティブの先生と生徒が一定割合いることは意識しました。 いくつか有名なインターにも電話しましたが、とても受け入れてもらえそうもなく、あるいは学費・その他経費もかなり高くて難しいと思いました。

また、今でも考え方は変わりませんが、ネイティブなら普通に話すことができる英語を身に付けるために行くのであって、それ以上の日本語や他の勉強はインターには期待しない。だから、一定数のネイティブがいる環境ということだけ意識しました。

3歳の時に別のプリスクールに移りましたが、これは園庭が広く子供が思いっきり走って回れる環境があったからです。4歳の時に九州のインターに移りましたが、これは家庭の事情で、引越先に1校しかなかったインターに入りました。

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